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MySpaceのCDコンピ [レビュー]

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ユーザーレビューは

MySpaceから出された第1弾CD、その名もMySpace Record!A.F.I.にFall Out Boy、Weezerまで豪華アーティストの楽曲から、これから人気が出てきそうなバンドまで収録されたこのCD。これは買うべきでしょ。MySpaceに参加している私ですが、元々はアメリカのサイトなので、このCDが発売されるというメールを見たとき正直「日本では手に入れれんな・・・」って思ってた・・・が!しかし、もー嬉しい!ここで買えるやん♪MySpace(サイト)の宣伝をもう少しすると、バンドのページからメールを送ったりも出来ます。運がよければ、返事も返ってきたり・・・。うちの場合は、Last Years Hero、Karate High School、Midtown、Starting Line・・・特にKarate High Schoolなんて、何回話したことか(笑)。疑う人、ひとまずこのサイトに参加してください!あっ、それからこのCD絶対買う価値あります。


こんなブログも発見!
MySpaceは、もはや単なるSNSではないらしい。特に、音楽マーケットへのインパクトは大きいようで、記事では「MTV以来のホットな音楽マーケティング機会」というような表現まで見られた。

最近、アメリカのエンタメ&ITな人たちと、SNSの話することがある。そんな時、必ずこのMySpaceという名前があがっているので意識はしてたけど、記事を読むと、MySpaceって想像以上に盛り上がっている様子。エンタメ界隈に限って言えば、ソフトの価値がユーザージェネレートされるヘルシーな環境が本格的に整ってきているということだろう。それにより、マスの論理で成立している今までの出来レース的なヒットとはまた違う、適正なサイズの市場規模を持った味のあるコンテンツに触れる機会がどんどん増えればいいなと思う。

以下、気になったところ。

MySpaceを利用しているような世代は、“プログラムされた”情報とは縁遠い。彼らには、音楽でいうとパッケージされた「アルバム」という概念、テレビでいうと「番組表」という概念もそもそもない。TiVo、P2Pなどに(フレキシブルな構造を持ったメディア)魅力を感じている。
結構なっとく。そんで、

今年のWarped ツアーに参加したり、MTVのTRLなどで取り上げられるまでになったHawthorne Heightsというバンドも、ノンメディアプロモーションで、myspaceユーザーが火をつけて、ヒットに至った。おもしろいことに、MySpaceを媒体として産み出される音楽ビジネスモデルは、大き過ぎず小さくもない丁度いい規模らしい。
おー。。なーんて、記事を読んでいたら、丁度、11月15日に、MySpaceがinterscopeと共同で立ち上げたレーベルから、MySpace Records, Vol. 1というコンピアルバムを発売するというニュースを見た。NEWS CORPに買収されて、ある意味メジャーなニオイもしてきたということだろうか。そのあたりの、myspaceの動きはこれからも要チェック。

思い出の「アミーゴ」 [レビュー]



某コンビニで音楽配信という仕事をやってたとき、初めてのキャンペーンの仕込みが「鈴木あみ」だったような。。。

DSC-T9 なかなかの実力! [レビュー]

先週末にオーダーしていたニュー・デジカメ「Sonyサイバーショット・DSC-T9」が到着。


《Above image linked from SonyStyle HP》

ソニーのコンデジ初の手振れ機能はなかなかの実力。
ISO640という高感度仕様は、まだ使うシーンがないけど、
すべてオート設定で撮っても結構イイ画が撮れるので、納得!
実力を試してみようと、愛犬の散歩がてらにカメラを持ち出してみた。



■すべての設定を自動で撮っても、空の青も結構いい自然な色が出ている。




■接写モードも結構イイ感じ。。。



すべて自動設定でここまで対応してくれるとは、正直言って予想外・・・。
(開発者の方、すみません。。。)



試し撮りをしていた時に、蜂を見つけたので動くモノも撮影。。。



蜂の動きもバッチリ・・・という感じで、顔がわかるくらいまで反応してくれた。

ハイビジョンハンディカムに続き、画像撮影系では十分買い得感を得られた商品。。。
ソニー復活の兆しか???

石原慎太郎 [レビュー]

http://images-jp.amazon.com/images/P/4344010647.01._OU09_PE0_SCMZZZZZZZ_.jpg
「息子たちと私―子供あっての親」
石原 慎太郎 (著)
出版社: 幻冬舎


久々に石原慎太郎の本を読んでみた。
息子たちとの回顧録。。。
同じ逗子という地で育った・・・ということだけで、結構、石原慎太郎の著書は読んでいる流れというだけ。。。

読み終わっての感想。
「あっ、そうだ!俺にはまだ子供いなかった!」

以上
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